実家の再生コンシェルジュ
ReON / Family Home Concierge

家族の想いを、
未来につなぐ。

実家には、家族の数だけ
「これから」があります。

実家の再生コンシェルジュ
株式会社ReON 代表取締役
大杉 直也
株式会社ReON 代表取締役 大杉直也
Before deciding

実家のこと、
こんなままになっていませんか?

?「実家のこと、両親にまかせっきりだな」
?「親が元気だから、まだ先の話だと思っている」
?「兄弟で実家について話したことがない」
?「売るのか、残すのか、何がいいのか分からない」
?「実家が今、どれくらいの価値なのか知らない」
?「誰に相談すればいいのか分からない」
何から決めればいいか分からない。
それが、普通なのかもしれません。

だからReONは、いきなり「答え」を出すことから始めません。

What “Reborn” means

ReONが考える
「再生」とは。

ReONは、「再生」を価値の再向上と考えます。

新しくすることだけが、再生ではありません。

売る
貸す
活かす
残す
そのまま
大切なのは、最初から答えを決めることではなく、
家族みんなの想いを知り、
実家の価値・可能性を知り、
その家族にとっての「これから」を見つけること。
それが、ReONの考える
「実家の再生」です。
Three pillars

ReONが大切にする、
3つのこと。

01

家族の想いを、つなぐ。

まず、家族を知る。
家族会議を通して、一人ひとりの想いを聴きます。

「残したい」「売った方がいい」「まだ決めたくない」。
答えが違っても構いません。

まず話すこと。お互いの想いを知ること。
そこから始めます。
02

実家の価値を、見つける。

次に、実家を知る。
不動産そのものだけではなく、周辺環境・市場性・活用の可能性などを調査・整理します。

そして、まだ見えていなかった可能性を見つけます。
決めるために調べるのではなく、
考えるために調べる。
03

望む未来へ、伴走する。

そして、未来を一緒に見る。
選択肢を提示して、終わりではありません。

ご家族と一緒に考えた未来へ向かって、その実現まで伴走します。

必要に応じて専門家とも連携し、一つずつ進めていきます。
その先に、
家族の笑顔があるように。
Many possibilities

実家の「これから」は、
一つではありません。

売る

次の人へつなぐ

貸す

資産として活かす

活かす

新しい使い方を考える

残す

家族の場所としてつなぐ

そのまま

今は決めない

最初から、答えを決めない。
家族の想い
×
実家の価値・可能性
その家族に合った
「これから」を一緒に考える。
株式会社ReON 代表取締役 大杉直也
Why I do this work

「もっと早く、
話しておけばよかった。」

私がこの仕事を志したきっかけは、母との別れでした。

体調を崩した母は緊急入院し、ほどなくして思うように話すことができなくなりました。

「これからどうしてほしい?」
「何か伝えたいことはある?」

聞きたくても、もう聞くことができない。

そして母を見送った後、
「もっと早く話しておけばよかった。」
という後悔が残りました。

この経験から私は、家族が元気なうちに話すことの大切さを知りました。

実家には、不動産としての価値だけでなく、家族の歴史や思い出、一人ひとりの想いがあります。

だから私は、単に実家を売る仕事ではなく、

家族の想いを聴き、
その想いを未来へつなぐ仕事がしたい。

そう考えています。

株式会社ReON 代表取締役 大杉 直也
Talk with ReON

まず、実家のことを
話してみませんか?

何を相談したらいいのか、まだ分からなくても構いません。
「実家について、何から考えればいい?」
そんなところから、お話を聴かせてください。

実家のこと、ReONと話をしてみる
  
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